AI実装支援 / 福岡・長崎・九州

作業はAIへ。
仕事は、へ。

提案書は置いていきません。
働くAIを置いていきます。

AIを、道具から“新入社員”へ。従業員5〜50人の会社に、成果が出るまで伴走する“AI社員の教育係”です。

福岡の現場で、一緒に考える。
01 オンライン問診

御社の「一番しんどい作業」は、
どれですか?

ボタンを選ぶだけ。読まなくても、ボトルネックが整理されます。

診断結果(目安)/ 配属するAI社員
処方
主な仕事
想定削減
その時間で
はじめ方
この診断を持って、相談する
入力は3つだけ。30秒で終わります。診断結果はこちらで引き継ぎます。
電話でも大丈夫です。メールで送る
※ これはAIによる簡易シミュレーションです。実際の削減幅は、現場を見てから設計します。
02 AIで、変わること

浮いた時間が、会社を伸ばす。

トップも現場も、日々の作業から解放される。生まれた時間と余力が、会社の流れそのものを変えていきます。

トップ+現場の効率化時間と能力の余白会社の流れが変わる
01
離職率が、下がる
雑務ではなく、いい仕事に集中できる。人の意気が上がり、辞めない職場に近づきます。
02
生産性が、“数字”になる
感覚ではなく、削減した時間や処理件数で。良くなっているかを、その場で測れるようになります。
03
新しい事業が、生まれる
空いた時間と余力が、次の一手を考える余白になる。守りが、攻めに変わります。
03 泥臭い、伴走のプロミス

現場に入ります。靴も、脱ぎます。
成果が出るまで、一緒に走ります。

システムを納品して終わりのIT企業ではありません。貴社の現場に入り込み、AI社員が実務で成果を上げるまで、責任を持って伴走します。導入して使われずに終わる——そのいちばん多い失敗を、私たちが現場でつぶします。

04 現場のリアリティ / 写真6点計画

現場を、そのまま見せる。

AIに詳しくない方にも伝わるよう、現場と、その先に起きる変化を写真で見せます。

医療の現場での立ち会いPHOTO 01医療の現場に入り、流れを見る
AIが煩雑な書類を処理PHOTO 02煩雑な書類を、AIが引き受ける
経営者へのヒアリングPHOTO 03「経営者の想い」を、しっかりヒアリング
作業はAIへ、仕事は人へPHOTO 04作業はAIへ。ひらめきは、人へ。
05 よくある不安

AIは、あなたの仕事を奪いません。

AIに詳しくなくて大丈夫です。心配な順に、正直にお答えします。

Q
うちみたいな会社に、AIなんて要る?
派手なAIは要りません。毎日の雑務を1つ肩代わりする“手”が1つあれば、それで十分です。
Q
人が要らなくなるのでは?
逆です。単純作業をAIに渡して、人にしかできない仕事——お客さんと向き合う、現場を見る、人を育てる——に、人を戻すための道具です。
Q
難しくて、使いこなせない?
操作は私たちが引き受けます。社長は、いつもの仕事を続けてください。覚えることは、ほとんどありません。
Q
失敗して、無駄金になるのが怖い。
だから、手付金だけで始めます。測れる成果が出てから、初めて成果報酬。損をしない順番です。
06 超合理的な、3ステップ

損をしない順番で、進めます。

「お金を払ったのに、何も変わらない」——その一番の不安を、順番で消します。使われずに終わる初期投資を、ひっくり返します。

01
問診と現場調査
削減する作業と、“今の数字”を測る。ここでゴールを決めます。
02
手付金のみで実装
現場でAI社員を育成。成果が出るまでは、手付金以上はいただきません。
03
測定可能な成果
合意した数字が改善して、初めて成果報酬が発生します。
リスクは、私たちが引き受けます。

※ 成果報酬は、着手前に書面で合意した測定指標(例:文書作業の時間/月)が改善した場合にのみ発生します。数字の測り方も、最初に一緒に決めます。

07 現場の証拠

約束より、動いているもの。

歯科医院|書類業務の効率化 構築中
全業務の約4割を占める書類作業を、音声入力などを組み合わせて削減する設計。
時間を約3割削減
(設計値)
歯科衛生士の復職マッチング(LINE)
登録フォーム・自動スコアリングまで本番稼働中。
稼働中
〔3件目・差し替え〕
実案件の要約を1行で。

▲「構築中/設計値」は、稼働後に実測値へ差し替え。“できていないことを、できたように書かない”——それ自体が、提案書だけのIT企業との違いになります。

まず、1件から

その“しんどい作業”、
1件だけ見せてください。

相談は無料です。現場を1つ、私たちに預けるところから始まります。