提案書は置いていきません。
働くAIを置いていきます。
AIを、道具から“新入社員”へ。従業員5〜50人の会社に、成果が出るまで伴走する“AI社員の教育係”です。
ボタンを選ぶだけ。読まなくても、ボトルネックが整理されます。
トップも現場も、日々の作業から解放される。生まれた時間と余力が、会社の流れそのものを変えていきます。
システムを納品して終わりのIT企業ではありません。貴社の現場に入り込み、AI社員が実務で成果を上げるまで、責任を持って伴走します。導入して使われずに終わる——そのいちばん多い失敗を、私たちが現場でつぶします。
AIに詳しくない方にも伝わるよう、現場と、その先に起きる変化を写真で見せます。
AIに詳しくなくて大丈夫です。心配な順に、正直にお答えします。
「お金を払ったのに、何も変わらない」——その一番の不安を、順番で消します。使われずに終わる初期投資を、ひっくり返します。
※ 成果報酬は、着手前に書面で合意した測定指標(例:文書作業の時間/月)が改善した場合にのみ発生します。数字の測り方も、最初に一緒に決めます。
▲「構築中/設計値」は、稼働後に実測値へ差し替え。“できていないことを、できたように書かない”——それ自体が、提案書だけのIT企業との違いになります。